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自信を持って介護していますか?
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厚生労働省が2004年12月24日に「痴呆」に替わる呼称として「認知症」が最適とする報告書をとりまとめて3年以上が経過、現在の認知症ケアの視点は確実に変わってきています。「してあげる介護」から「奪わない介護」「その人らしく生きていく支援」へと。
この講習会では、認知症を正しく理解して「自分らしく生きる」為の支援について、グループホームで認知症介護の最前線で活躍中の経験豊富な田島利子先生がわかりやすく解説します。
現場で介護に従事している方は勿論、家族介護している方にもご参加いただける内容としています。 |
■水曜夜間 全4回コース 18:30〜21:00
| 欠席の場合の振り替え授業はありません。またこの講座は「認知症ケア専門士」受験対策ではありません。 |
■受講スケジュール
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時間 |
カリキュラム |
11月26日(水曜日) |
18:30〜21:00 |
認知症の医学的理解 |
12月 3日(水曜日) |
18:30〜21:00 |
認知症の心理的理解 |
12月10日(水曜日) |
18:30〜21:00 |
認知症への対応例(BPSDへの対応) |
12月17日(水曜日) |
18:30〜21:00 |
認知症ケアの実際
(現場実践例:センター方式の活用) |
■受講料 (税込・資料代込み)
受講料 |
各1日 3,000円 / 4日間セット 10,000円 |
会 場 |
社会教育総合研究所 新宿校(新宿駅西口徒歩3分) |
講 師 |
田島 利子 先生
(介護福祉士・介護支援専門員・グループホーム管理者) |
定 員 |
32名(最小催行人数10名) |
受講対象者 |
認知症について興味のある方。認知症介護従事者。
家族介護をされている方にもご参加いただける内容です。
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※定員になり次第、締め切らせていただきます。また、お申し込み状況等により開講を見合わせる場合がございますので予めご了承ください(最小催行人数10名) |
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